テックプランターは、大学や企業で生まれる科学技術の社会実装を促すプログラムとして、2014年に第1回テックプラングランプリ(現ディープテックグランプリ)からスタートしました。エントリーチームから書類選考を経て決定したファイナリストが自らの研究、技術で本気で世界を変えたい想いを発信する場となるテックプランデモデーを軸に、エントリーしたすべてのチームに対し、リバネスのコミュニケーターが伴走し、事業を軌道に乗せるまでを支援します。
地域テックプランター

大学等研究機関の研究成果が世界を変える可能性を信じ、地域をあげて社会実装を支援するため、テックプランターの要素を取り入れることで各地の産官学金が連携して始まったのが地域テックプランターです。2016年に熊本からスタートしたこの取り組みは、着実に成果と規模の拡大を続けています。
2022年までに延べ61地域で地域テックプランターを実施し、2023年から毎年12地域で実施してきております。10年間で地域テックプランターのエントリーチーム数はのべ2193チーム(うち法人化済みが677社)、ここから新たに104社のテクノロジーベンチャーが生まれ、共同研究費や助成金の外部資金の総額は 34億円以上、総額90億円以上の資金調達ができました。

2026年度実施地域
11月シーズン
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- 東北テックプランター
- グランプリ 11/7
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- 九州テックプランター
- グランプリ 11/14
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- 関西テックプランター
- グランプリ 11/21
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- 石川テックプランター
- グランプリ 11/28
2月シーズン
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- 静岡テックプランター
- グランプリ 2/6
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- 栃木テックプランター
- グランプリ 2/13
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- 広島テックプランター
- グランプリ 2/20
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- 岡山テックプランター
- グランプリ 2/27
